全労済こくみん共済は非営利の共済共同組合


生命保険15社無料パンフレット一括請求ic_pikapika.gif

全労済は、消費生活協同組合法 (生協法)にもとづき、助け合いから生まれた、保障の生協で、民間と異なり営利を目的としない共済事業を行う協同組合です。全労済が行う共済事業の中に「こくみん共済」があり、保障分野として遺族保障と医療保障があります。こくみん共済は、あなたとご家族の暮らしの安心を支えるために、本当に必要な保障は何かを考え多彩な保障タイプを揃えています。年齢や性別、ライフステージに合わせて、一人ひとりにピッタリの保障を選べます。

こくみん共済の大きな特徴は、月々の掛金は契約が満了するまで一定で、年齢による負担増がない家計にやさしい掛け金ですね。また毎年の決算で剰余が生じた場合、営利を目的としないので、大きな「割り戻し金」があります。0歳から85歳までを対象に、年齢や性別、家族の成長、暮らしのスタイルの違いにより変化する必要な保障に対応して、多彩なタイプを揃えています。助け合いの共済だからこそ、支払い事由が生じたときには、迅速に対応します。

保障の種類としては、総合タイプ、総合2倍タイプ、大型タイプ、 医療タイプ、キッズタイプ、キッズワイドタイプ、シニア総合タイプ、シニア傷害タイプ、医療終身タイプがあります。あなたの生活スタイルに合わせて選べます。独身の方には「のびのびシングル」、若い新婚のご夫婦には「ほやほやファミリー」、育ち盛りのお子様のいる家庭には「ぐんぐんファミリー」、子供が独立したご夫婦だけの家庭には「いきいきシニア」がお勧めです。

独身者には、けがや病気に備えた総合タイプ、医療タイプ、医療終身タイプの組み合わせを、若夫婦には、マイホーム購入などに考慮してバランスよく考えた総合2倍タイプ、医療タイプ、医療終身タイプを、育ち盛りの子供をかかえた家庭では、教育費や計画的な貯蓄も必要で、合理的な保障の大型タイプ、医療タイプ、医療終身タイプを、老後生活が目的で、入院や通院も視野にいれる夫婦には、シニア総合タイプ、シニア傷害タイプ、医療終身タイプがお勧めです。

>>>生命保険の相談なら読売ウィークリーでも紹介された”保険マンモス”へ今スグ!ic_pikapika.gif

cms agent template0039/0040 ver1.003